子どもたちの「やってみたい!」を、いっしょに育てませんか。
みなさまからのご寄付は、ものづくり・プログラミングの学びの場づくりに大切に活用させていただきます。
ご寄付のお願い
DONATION
NPO法人 神戸ロボットクラブは、阪神・淡路大震災のあとから30年以上、地域の子どもたちや多世代のみなさんとものづくりを楽しんできました。
拠点「Kobe Future Lab」を中心に、教室・体験会・学校での出前授業を続けていくための応援をお願いしています。
ご寄付の使いみち
- ロボット・電子部品子どもたちが実際にさわって学べる教材に
- 3Dプリンター・工作材料アイデアを「かたち」にする素材に
- パソコン・タブレットプログラミングの学習環境づくりに
- 学びの場の運営多世代が集う「共育」の拠点づくりに
なぜ、ご寄付が必要なのか
WHY WE NEED YOUR SUPPORT
- 01
学びは、未来をひらく力
学ぶことは、生まれた環境にかかわらず、自分の力で人生を切りひらいていける、いちばん確かな方法です。ものづくりやプログラミングで身につく「考える力」「つくる力」は、これからの社会で大きな武器になります。
- 02
「できた!」が自己肯定感を育てる
自分の手でつくり、動かし、やりとげる。その一つひとつの「できた!」が、「自分ならできる」という自信につながります。自己肯定感は、子どもが前を向いて歩いていくための大切な土台です。
- 03
家庭の事情で、あきらめなくていいように
家庭の経済状況にかかわらず、すべての子どもが「やってみたい!」に挑戦できるように。参加費をできるだけおさえ、教材や機材をそろえて、だれもが安心して参加できる場を守っています。
- 04
もっと上を目指す子に、思いきり伸びる環境を
「もっと知りたい」「もっとつくりたい」という子には、学校の枠をこえて挑戦できる本格的な機材と、となりで伴走する大人が必要です。意欲ある子がぐんぐん伸びていける環境を用意します。
- 05
ギフテッドの子どもたちにも、活躍の場を
特定の分野に強い興味や、とびぬけた力をもつ「ギフテッド」の子どもたち。その個性は、好きなことにとことん打ちこめる場所でこそ輝きます。一人ひとりの「好き」と「得意」を大切に、才能が花ひらく環境をつくります。
SDGs(持続可能な開発目標)への取り組み
神戸ロボットクラブの活動は、だれ一人取り残さない社会をめざすSDGsの目標とつながっています。
みなさまのご寄付は、地域から未来をつくる力になります。
- 1 貧困をなくそう
- 4 質の高い教育をみんなに
- 9 産業と技術革新の基盤をつくろう
- 10 人や国の不平等をなくそう
- 17 パートナーシップで目標を達成しよう
ご寄付の方法
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